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JSONモードを有効にすると、モデルに有効なJSON形式で応答を返すよう指示できます。ただし、応答のスキーマには一貫性がなかったり、特定の構造に従わなかったりする場合があります。一貫した構造化JSON応答が必要な場合は、可能であればstructured outputを使用することをおすすめします。 JSONモードを有効にするには、リクエストで"response_format"として指定します。